メディア情報

【 NHKが取材・撮影に!そして放送に!📺 】

『NHK』によるテレビ取材・撮影があり 📹そして放送(全国放送)されました📺


 

NHKの報道・情報番組『ニュース シブ5時』の『謎解きハンター』コーナーにて、弊社あら与が製造・販売している能登の天然ふぐによる『ふぐの卵巣(ふぐの子)ぬか漬け🐡』が紹介され、登場!!
9月29日(土)に弊社あら与にて『NHK』によるテレビ取材・撮影があり📹そして、 10月10日(水)17:30頃から放送(全国放送)されました📺

そのまま食べられます!
ごはんの上にのせて!お茶漬けに!パスタに!
レシピなど様々な情報も、弊社あら与のホームページ(https:arayo.co.jp)に掲載しております!ぜひご覧に!


 

 

 

 

【 読売テレビが取材・撮影に!📺 】

 9月17日(月)に弊社あら与にて『読売テレビ』によるテレビ取材・撮影がありました 📹


  10月14日(日)に放送予定の読売テレビの情報バラエティ番組『大阪ほんわかテレビ』にて、弊社あら与が製造・販売している能登の天然ふぐによる『ふぐの子(ふぐの卵巣)ぬか漬け🐡』が紹介され、登場するかも⁈

   詳細につきましては、後日改めて、弊社ホームページ(https://arayo.co.jp)やGoogleマップにてお知らせ致します🐡
   ぜひご覧下さい!そして、ご期待を!

【 工場見学 🏭 】

石川県白山市宮保町の御一行様

あら与の『 工場見学 』にお越し頂き、
ありがとうございました !
またのお越しを心より楽しみにしております 🐡

なお、『工場見学』や『禁断のグルメ体験ツアー』は、随時募集しております!
お問い合わせにつきましては、弊社 (あら与)メールアドレス:inform@arayo.co.jp や電話 :076-278-3370までお願い致します。

 

我らが荒木社長の「禁断のグルメ」講演がありました!

石川県教育委員会主催「ふるさとモット学び塾」で講演し、

北前船がもたらした食文化や

ふぐの卵巣(ふぐの子)についてお話させていただきました!

当日は定員を大幅に上回る152名の方に受講していただき、

あっという間の90分間でした。

受講者のみなさまからの感想も大変好評で、

「あっという間だった」「もっと聞きたかった」という声を多くいただきました。

講演内容をお聞きしたい方はあら与本店までお越しください!

江戸時代から続く石川県の伝統食「ふぐの卵巣ぬか漬」の製造工程などもお伝えいたします!

 

 

 

 

 

あら与にて映画撮影!

7月26日(木)に、あら与にて映画撮影がありました!

 ふぐの子(ふぐの卵巣)のぬか漬けについての撮影です!

 来年公開予定の『ふぐのドキュメンタリー映画』の中であら与のふぐの子(ふぐの卵巣)のぬか漬けが出てくるかも?!

 映画のタイトルや公開日などの映画上映に関する詳細な情報については、後日改めて、弊社ホームページ『http://arayo.co.jp』等でお知らせ致します!ぜひご期待を!

 

 

 

 

カフェあら与に新メニューができました!

お客さまからのご要望につき、

あら与カフェにランチを追加しました!

もちろん禁断のグルメ(ふぐの子ぬか漬け)がメインとなっております。

本店限定での販売となっておりますので、

お近くにお寄りの際はぜひご賞味くださいね!

 

◎あら与Aランチ・・800円

ふぐの親子茶漬け、ふぐ子粕おにぎり、昆布巻き。お漬物、デザート

 

 

◎あら与Bランチ・・400円

ふぐ子粕・糠おにぎり各1個、昆布巻き。お漬物またはデザート

 

 

 

女性自身にあら与の「ふぐの子ぬか漬」が掲載されました!

20歳後半を中心に、30代の働く女性もターゲットに入れた女性週刊誌。

女性自身の「幻の逸品」にあら与のふぐのぬか漬が奇跡の伝統食品として

大きく掲載されました!発行部数はなんと355,000部。

江戸時代から継承されている禁断のグルメ。

みなさん、ぜひお取り寄せくださいねー。

 

10年に一度の“おかえり筋”。

今年はあら与本店がある北町が“おかえり筋”!

提灯がずらりと並び、神様をお迎え。

若い衆に担がれた神輿が、ラッパ衆と13基の台車と悪魔祓いの獅子の先導で、

町内を練り歩きました!

 

 

来たる5月19・20日は美川の“おかえり祭り”

藤塚(ふじつか)神社の春祭りとして知られる白山市美川の「おかえり祭り」は、700年前にはその原型があったとされ、今日のような姿で行われるようになったのは、美川が北前船で栄えた江戸中期の頃ではないかと言われています。お神輿と13台の台車(だいぐるま)が全町を巡行します。

19日は藤塚神社を出発して高浜御旅所に到着し、そのまま一泊して2日目の夜に御旅所を出発し、おかえり節の町内を通り、翌朝未明に藤塚神社に戻ります。初日の土曜日は、まだ真っ暗な早朝にラッパ衆による「招集ラッパ」が鳴り響きます。そして、若衆に担がれた神輿が、ラッパ衆と13基の台車(だいぐるま)と悪魔祓いの獅子の先導で神社を出発し、町内を練り歩きます。ラッパ衆も、台車の引手も、神輿の担ぎ手も、紋付・袴姿のいでたちです。台車は土曜日の21時ごろに御旅所である高浜に到着。神輿が到着するのは23時頃です。

20日の日曜日は、19時以降にお旅所を立ち、10年毎に巡ってくる「おかえり筋」と呼ばれる通り筋(神輿や台車をもてなす通り)を練り歩きます。

台車は3輪の曳山で、「美川仏壇」の技術の粋を集めたものです。漆や蒔絵で彩られた13台の台車と、鮮やかな金色の神輿が練り歩く2日間は、美川のまちが祭り一色に彩られます。

【Mikawa”Okaeri”Festival】
The annual festival of the Fujitsuka-jinjya Shrine which commemorates the history of the port which flourished with maritime trade over 200 years ago in Mikawa Town, Hakusan City.

 

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